※この記事は一部討滅士ガルガ「討滅編」のネタバレが含まれます。

どうもシルトです!

先程イベントストーリー討滅士ガルガ討滅編​をクリアしました!!

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そして前々回ストーリーは飛ばして進めると言いましたが、気になってしまい結局読みました(笑)


最初第四話目だけ読みまして…

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このシーンにかなり勘違いしてたんですよね。

ショウの台詞は「ここまで街を壊すなんて…人間の心持っているのか…」的な意味で捉え…

キャトラの台詞は「たった一匹の魔物を倒すために街まで破壊するなんて…」という意味で捉えてたんですね。

そして、自分の中では「恐ろしい力を持っている極悪な人間?が今回の敵」だと勝手に思い、怒りが震えそうなストーリーだと思って、面白そうだなと序章から読み始めました。


でも実際は序章から読み始めるとショウ​とキャトラの台詞は「たった一匹の魔物でここまで街を破壊できるなんて」っていう意味だという事がわかりました。

とんでもない勘違いですね(笑)

まぁその勘違いのおかげで、ストーリー読んだわけですからいいかな。



まだ封命編もありますけど感想としては…




難しくて話についていけない…

まずソウルルーンってどういう効果あるんだっけところからですね。

とりあえず瘴気のせいで魔物(個体としては死んでいる)たちが暴走しているってことは理解できました。

あと、普通に最後まで読んだってことは、個人的には面白いと思って読んでいるのかな?



それでは封命編もやって来ます!
最後まで読んでいただきありがとうございました!

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